HEROPICTURES is a Lab by NEWHERO
by NEWHERO
VOL. 01 / 2026
BODY × AI / 2026NOW LIVE — RECRUITING

記憶に残るアクションは、 社会を変えていけるか

AI が として、生存リスクを引き受ける。人間は として、身体を張った わがままに 没頭する。HEROPICTURES は、その新秩序を社会に実装し続けている Lab。

FOUNDERF. TAKASHIMA
MEMBERS19 / NATIONWIDE
FOCUSBODY × AI
STATUSOPEN — APPLY ▾
▼ MANIFESTO / 01 — 2026 NEW ORDER
身体性 × AI
AI / PARENT

として、生存リスクのすべてを引き受ける。

お金、生活、世間体、物価高。あらゆる不安を計算し、ヘッジし、私たちを「安全圏」に置いてくれる全知全能の守護者。

HUMAN / CHILD

として、わがままな夢を爆発させる。

AI に守られながら、かつての子供たちがそうであったように、純粋な「エゴ」と「夢」を解き放つ無垢な冒険者。

AI に「リスク管理」を委ねることで、
人間は初めて 『身体を張った、わがままな挑戦』 に没頭できる。

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02
▲ ABOUT — THE LAB

NEWHERO が運営する Lab。

サステナビリティ × クリエイティビティを社会に実装するため、NEWHERO(高島太士主宰) が立ち上げた現在進行形の現場。札幌から鹿児島まで、全国から多様な肩書を持つ 19 名が集い、自分のキャリアの可能性を押し広げながら、社会課題の解決に挑み続けている。

スクールではない。コミュニティでもない。SOCIAL CREATIVE THINKING を社会に実装するための Lab として、運営し続けている。

19MEMBERS

2,400KMSAPPORO ↔ KAGOSHIMA

1ST WED.11:00 / AI STUDY

MONTHLYWORKSHOP IN TOKYO
高島太士 Futoshi Takashima — HEROPICTURES Founder / Lab Director Founder / Lab Director
▼ Operator — Who runs HEROPICTURES

HEROPICTURES を、運営している人。

高島 太士 Futoshi Takashima
Creative Director / NEWHERO 主宰

クリエイティブとサステナビリティを掛け合わせた仕事を、20 年以上にわたって続けてきた。広告賞での受賞より、社会が動いた事実を信じている。

HEROPICTURES は、SOCIAL CREATIVE THINKING を社会に実装するための Lab として立ち上げ、運営している。NEWHERO(事業)と HEROPICTURES(実装の場)は、同じ問いに別の角度から応答し続けている。

普段は東京を拠点に、北海道から鹿児島まで全国の現場へ動いている。Lab メンバーとは Slack を起点に、月次ワークショップと AI スタディを継続的に重ねていく。

03
▼ INITIATIVES — SIGNATURE PROGRAMS

哲学を、具体的な実践名にしている。

INITIATIVE 01 FIELD STORY

現場で観察し、設計し、社会に物語を残していく。

地域・企業・現場に入り込み、観察と対話から課題を抽出する。そこから社会に響く物語を組み立てて、アクションとして残し続けている。

FIELDWORK PROJECT
INITIATIVE 02 STUDIO SOCIETY

Lab 内の思考を、社会実装へ運んでいる。

Lab で議論し、実験し、検証した思考を、企業のブランディング・サステナビリティ計画として現実に落とし込んでいる。

SUSTAINABILITY PLANNING / BRANDING
04
SOCIAL CREATIVE THINKING 04 / FRAMEWORK BY HEROPICTURES
▼ 4 STEPS / 3 SKILLS — INFOGRAPHIC

4 つのステップ。3 つの対面力。

4 STEPS / FLOW
STEP 01
Sense.

感じ取る

声なき声に耳を澄ませている。データの外にある真実を、身体で受け取っている。

STEP 02
Analyse.

差分を見る

あるべき姿といま起きていること。その差分の中に、課題を見つけている。

STEP 03
Design.

応答を設計する

正論ではなく、人を動かす物語へ。創造的に応答を組み立てている。

STEP 04
Leave.

残し続ける

記憶に残るアクションを、社会に実装し続けている。

▼ 3 CORE SKILLS

3 つの対面力。

CORE 01
FACE PEOPLE
人と対面する力。

声を聞き、目を見て、対話している。

CORE 02
FACE SOCIETY
社会と対面する力。

構造に向き合い、課題を読み解いている。

CORE 03
FACE YOURSELF
自分と対面する力。

軸を問い直し、価値観を更新し続けている。

05
▼ 05 / WORKS — CASE

フィールドから、まだ語られていない物語を運んでいる。

SEE ALL →
06
▼ 06 / LAB MEMBERS

北から南へ、
19 の現場で動いている。

Slack を抜けた瞬間にサイトからも消えていく、現在進行形の名簿。札幌から鹿児島まで、クリエイター・研究員・プランナーが動き続けている。

19MEMBERS
7+CITIES
2,400KMSAPPORO ↔ KAGOSHIMA
+ N 45.42°SAPPORO KAGOSHIMA+ N 31.58°
2SAPPORO 1SENDAI 8TOKYO 2NAGOYA 1KYOTO 3OSAKA 2KAGOSHIMA
SAPPORO2
SENDAI1
TOKYO8
NAGOYA2
KYOTO1
OSAKA3
KAGOSHIMA2
07
▼ 07 / RECRUIT — TWO ROLES

仲間を、常に募集している。

社会に貢献したい人。全国に仲間が欲しい人。キャリアの可能性を広げたい人。見返りを優先する方は、ご遠慮ください。

参加費 ¥180,000(税別)/ 入会時一回のみ / 永続参加可能
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R / 01
NEW DIRECTORS

社会課題を発見し、企画している人。

R / 02
NEW PRODUCERS

企画を、ビジネスへ変換している人。

FLOW
応募の流れ

フォーム送信 → 高島太士との面談 → 参加決定。

08
▼ 08 / THINK

問いが、行動より先に来る。

映像、社会、クリエイティブ。HEROPICTURESが探究していることを、言語で残していく。

THINK をすべて読む →
—01

映像は、社会を変えられるか。

「伝える」から「動かす」へ。ドキュメンタリーとプロパガンダの間にある、倫理の問いを考えている。

—02

SCT は、なぜ映像から始まるのか。

Social Change Technology という概念を、なぜ映像制作という実践と結びつけているのか。その理由を言語化している。

—03

地方に根ざすことの、意味を問い直している。

東京から地方へ、ではなく地方から世界へ。HEROPICTURESが全国19拠点を選んだ理由を話していく。

09
▼ 09 / CONTACT

協業も、参加も、同じ入口から。

FIELDWORK PROJECT / SUSTAINABILITY PLANNING / BRANDING SUPPORT。HEROPICTURES に、まずは話しに来てほしい。

CONTACT HEROPICTURES → REPLY WITHIN 3 BUSINESS DAYS