by NEWHERO ↗
AI が 親 として、生存リスクを引き受ける。人間は 子 として、身体を張った わがままに 没頭する。HEROPICTURES は、その新秩序を社会に実装し続けている Lab。
お金、生活、世間体、物価高。あらゆる不安を計算し、ヘッジし、私たちを「安全圏」に置いてくれる全知全能の守護者。
AI に守られながら、かつての子供たちがそうであったように、純粋な「エゴ」と「夢」を解き放つ無垢な冒険者。
AI に「リスク管理」を委ねることで、
人間は初めて 『身体を張った、わがままな挑戦』 に没頭できる。
NEWHERO が運営する Lab。
サステナビリティ × クリエイティビティを社会に実装するため、NEWHERO(高島太士主宰) が立ち上げた現在進行形の現場。札幌から鹿児島まで、全国から多様な肩書を持つ 19 名が集い、自分のキャリアの可能性を押し広げながら、社会課題の解決に挑み続けている。
スクールではない。コミュニティでもない。SOCIAL CREATIVE THINKING を社会に実装するための Lab として、運営し続けている。
Founder / Lab Director
クリエイティブとサステナビリティを掛け合わせた仕事を、20 年以上にわたって続けてきた。広告賞での受賞より、社会が動いた事実を信じている。
HEROPICTURES は、SOCIAL CREATIVE THINKING を社会に実装するための Lab として立ち上げ、運営している。NEWHERO(事業)と HEROPICTURES(実装の場)は、同じ問いに別の角度から応答し続けている。
普段は東京を拠点に、北海道から鹿児島まで全国の現場へ動いている。Lab メンバーとは Slack を起点に、月次ワークショップと AI スタディを継続的に重ねていく。
地域・企業・現場に入り込み、観察と対話から課題を抽出する。そこから社会に響く物語を組み立てて、アクションとして残し続けている。
FIELDWORK PROJECTLab で議論し、実験し、検証した思考を、企業のブランディング・サステナビリティ計画として現実に落とし込んでいる。
SUSTAINABILITY PLANNING / BRANDING声なき声に耳を澄ませている。データの外にある真実を、身体で受け取っている。
あるべき姿といま起きていること。その差分の中に、課題を見つけている。
正論ではなく、人を動かす物語へ。創造的に応答を組み立てている。
記憶に残るアクションを、社会に実装し続けている。
声を聞き、目を見て、対話している。
構造に向き合い、課題を読み解いている。
軸を問い直し、価値観を更新し続けている。
Slack を抜けた瞬間にサイトからも消えていく、現在進行形の名簿。札幌から鹿児島まで、クリエイター・研究員・プランナーが動き続けている。
社会に貢献したい人。全国に仲間が欲しい人。キャリアの可能性を広げたい人。見返りを優先する方は、ご遠慮ください。
社会課題を発見し、企画している人。
企画を、ビジネスへ変換している人。
フォーム送信 → 高島太士との面談 → 参加決定。
「伝える」から「動かす」へ。ドキュメンタリーとプロパガンダの間にある、倫理の問いを考えている。
Social Change Technology という概念を、なぜ映像制作という実践と結びつけているのか。その理由を言語化している。
東京から地方へ、ではなく地方から世界へ。HEROPICTURESが全国19拠点を選んだ理由を話していく。
FIELDWORK PROJECT / SUSTAINABILITY PLANNING / BRANDING SUPPORT。HEROPICTURES に、まずは話しに来てほしい。