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03 / Creative Director

社外顧問として、企業の創造性を内側から引き上げている。

毎月の定例 MTG(対面/オンライン)に加え、Slack で常時サポートし続けている。経営に近い距離で、創造性に向き合う伴走者として動いている。

Why Outside CD

外側から、内側を動かしていく。

経営に近い距離で創造性に向き合える人を、企業はもっと必要としている。スポット制作ではなく、組織のなかで「考え方そのもの」を引き上げる伴走者として動いている。
Continuity

制作単位ではなく、関係単位で動いていく。

案件ごとに切れる関係ではなく、事業と組織の連続性に責任を持つ立場で関わっている。月単位で経営と隣り合わせる。

Strategy

戦略の手前から、関わっていく。

クリエイティブが下流の作業ではなく、上流の判断軸として機能するように位置づけている。

Network

外部のネットワークを、内側で使える形にしていく。

NEWHERO がもつ国内外のクリエイター・専門家・パートナー網を、必要な瞬間に橋渡しし続けている。

Scope

相談範囲は、多岐にわたっている。

01

サステナビリティ戦略

事業との接続点を見つけ、伝わる戦略へ落としていく。

02

営業戦略

クリエイティブの強みを、提案・受注の現場に活かしていく。

03

ネットワーキング

NEWHERO がもつ国内外のネットワークを橋渡ししていく。

04

クリエイティブ全般

ブランド・コピー・ビジュアル・体験設計まで、全領域に伴走している。

Plans

2 つのプラン。

PLAN A

月 1 回プラン

  • 月次定例 MTG(対面/オンライン)
  • Slack 常時サポート
  • 必要に応じたスポット相談
DETAILS — お問い合わせください
PLAN B

月 2 回プラン

  • 月 2 回定例 MTG(対面/オンライン)
  • Slack 常時サポート
  • プロジェクト単位での深い関与
DETAILS — お問い合わせください
Monthly Rhythm

月の関わり方を、こう設計している。

Week 01
月次定例 MTG

対面またはオンラインで、月のテーマと進めている課題を立て直していく。

Week 02
Slack 常時サポート

意思決定が起きるその場で、判断の材料と問い直しを返していく。

Week 03
スポット相談

必要な瞬間に、戦略・コピー・ビジュアル・採用まで、領域を問わず壁打ちしていく。

Week 04
振り返り・次月設計

月内の動きを総括し、次月の優先順位とテーマを決めていく。

Principles

CD として、4 つの原則を大事にしている。

Principle 01

経営に近い距離で考えていく。

クリエイティブを下流のアウトプットではなく、経営判断の軸として位置づけ続ける。事業と地続きの場所で考える。

Principle 02

即答するより、問い直していく。

答えを早く返すことが、必ずしも価値ではない。論点をずらさず、本当に問うべきことに引き戻していく。

Principle 03

中の人と外の人の橋を架けていく。

外部の視点だけでも、内部の事情だけでも組織は動かない。両者を翻訳しながら、決断をうながしていく。

Principle 04

結果より、動かした事実を残していく。

成果指標の手前にある、組織の実際の変化に責任を持つ。判断・関係・空気を動かした記録を積み上げていく。

FAQ

よくいただく質問。

契約期間はどのくらい?

最低 6 ヶ月、推奨は 1 年からの伴走を想定している。創造性の引き上げは単月では成果が見えにくいため、経営と地続きの時間軸で関わっている。

すでに社内クリエイティブチームがある場合でも依頼できる?

むしろそうしたケースが多い。社内チームのリーダーと並走しながら、外側からしか触れにくい論点や関係を引き受ける役割を担っている。

制作実務(コピー・デザインなど)も依頼できる?

顧問の枠の中で必要な制作を担うこともあれば、外部パートナーへ橋渡しすることもある。状況に応じて、最適な体制を一緒に組んでいく。

競合関係にある企業を同時に担当することはある?

同時期に競合する企業を顧問先にすることは避けている。守秘と利益相反を尊重した上で、関わるべき場所を選んでいる。

まず相性を確かめたい場合は?

初回の壁打ちセッションを設けている。実際の論点で会話してみて、合うかどうかを双方で判断してから契約に進めている。

CD 契約について話してみる。

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