案件ごとに切れる関係ではなく、事業と組織の連続性に責任を持つ立場で関わっている。月単位で経営と隣り合わせる。
クリエイティブが下流の作業ではなく、上流の判断軸として機能するように位置づけている。
NEWHERO がもつ国内外のクリエイター・専門家・パートナー網を、必要な瞬間に橋渡しし続けている。
事業との接続点を見つけ、伝わる戦略へ落としていく。
クリエイティブの強みを、提案・受注の現場に活かしていく。
NEWHERO がもつ国内外のネットワークを橋渡ししていく。
ブランド・コピー・ビジュアル・体験設計まで、全領域に伴走している。
対面またはオンラインで、月のテーマと進めている課題を立て直していく。
意思決定が起きるその場で、判断の材料と問い直しを返していく。
必要な瞬間に、戦略・コピー・ビジュアル・採用まで、領域を問わず壁打ちしていく。
月内の動きを総括し、次月の優先順位とテーマを決めていく。
クリエイティブを下流のアウトプットではなく、経営判断の軸として位置づけ続ける。事業と地続きの場所で考える。
答えを早く返すことが、必ずしも価値ではない。論点をずらさず、本当に問うべきことに引き戻していく。
外部の視点だけでも、内部の事情だけでも組織は動かない。両者を翻訳しながら、決断をうながしていく。
成果指標の手前にある、組織の実際の変化に責任を持つ。判断・関係・空気を動かした記録を積み上げていく。
最低 6 ヶ月、推奨は 1 年からの伴走を想定している。創造性の引き上げは単月では成果が見えにくいため、経営と地続きの時間軸で関わっている。
むしろそうしたケースが多い。社内チームのリーダーと並走しながら、外側からしか触れにくい論点や関係を引き受ける役割を担っている。
顧問の枠の中で必要な制作を担うこともあれば、外部パートナーへ橋渡しすることもある。状況に応じて、最適な体制を一緒に組んでいく。
同時期に競合する企業を顧問先にすることは避けている。守秘と利益相反を尊重した上で、関わるべき場所を選んでいる。
初回の壁打ちセッションを設けている。実際の論点で会話してみて、合うかどうかを双方で判断してから契約に進めている。